榎本武揚

榎本武揚

新政府軍に抵抗しながら、その後新政府で活躍した政治家・榎本武揚に関する本などを掲載しています。


出身地東京都 ゆかり北海道

えのもと たけあき
天保7年(1836年)~明治41年(1908年)
江戸(東京都)生まれ。
戊辰戦争で新政府軍に抵抗するが五稜郭で降伏し、その後、駐露公使としてロシアと樺太・千島交換条約を締結する


著作

favicon-book榎本武揚榎本武揚 シベリア日記 (講談社学術文庫 1877)


文献

favicon-book臼井隆一郎『榎本武揚から世界史が見える (PHP新書)

favicon-book望田武司『敗軍の将、輝く 榎本武揚“生きざま”の検証

favicon-book加藤寛『近代日本の万能人 榎本武揚

favicon-book合田一道『古文書にみる榎本武揚 〔思想と生涯〕

favicon-book加茂儀一『榎本武揚 (中公文庫)

favicon-book松田藤四郎『榎本武揚と東京農大 (シリーズ・実学の森)


小説

favicon-book佐々木譲『武揚伝 – 決定版(上) (中公文庫)

favicon-book安部公房『榎本武揚 (中公文庫)

favicon-book童門冬二『人生を二度生きる―小説榎本武揚 (祥伝社文庫)

favicon-book満坂太郎『榎本武揚―幕末・明治、二度輝いた男 (PHP文庫)


ドラマ・映画

favicon-movie渡哲也『五稜郭


favicon-memo

他の人物については「各都道府県に関することのページ一覧」を参照してください。



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