三島通庸

三島通庸

「土木県令」と呼ばれ、県令(現:県知事)として土木工事を進めた、内務官僚・三島通庸に関する本などを掲載しています。


出身地鹿児島県 ゆかり山形県 ゆかり福島県 ゆかり栃木県

みしま みちつね
天保6年(1835年)~明治21年(1888年)
薩摩藩(鹿児島)生まれ。
「土木県令」と呼ばれ、県令(現:県知事)として土木工事を進めた内務官僚。
その行政運営から福島事件や加波山事件を招くと共に、那須野ヶ原の開墾なども実施。


著作

favicon-book三島通庸国のすがた

文献

favicon-book幕内満雄『評伝三島通庸―明治新政府で辣腕をふるった内務官僚


小説

favicon-book前田光政『小説 三島通庸「百年後に知己をまつ」

favicon-book阿井景子『鬼県令・三島通庸と妻

favicon-bookもりたなるお『山を貫く


その他

favicon-book

国立国会図書館参考書誌部『三島通庸関係文書目録


favicon-memo

他の鹿児島県の出身者・ゆかりのある人物は「鹿児島県の人物」を参照してください。



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