ソースの消費量の都道府県ランキング(平成26年)

ソースの消費量の都道府県ランキング(平成26年)

各都道府県民1人が1年間に何mlのソースを消費しているのか、都道府県のソースの消費量ランキング(2014年)を掲載しています。


 平成26年(2014年)に、都道府県民1人が、1年間に何mlのソースを消費しているのかを掲載しています(濃厚ソース(JAS規格品・特級)で換算)。
 ※合わせて、都道府県民1人あたりの支出金額(消費金額)も掲載。

【トップ3】
広島県 923mL
岡山県 832mL
滋賀県 825mL
– – – – – – – – – – – – – –
全国平均 558mL

オタフクお好みソース

 全国平均は558mLですが、トップは、広島県で923mLとなっています。そして2位は隣県の岡山県で832mLの消費量となっています。

 あまり地域性は見られませんが、最下位は沖縄県で、年間315mLとなっており、トップの広島県に比べ、3分の1程度の消費水準となっています。

 なお、ソースといった場合、中濃ソースなど様々な種類がありますが、統計の関係上、濃厚ソースで換算しているので、ご注意ください。


 都道府県金額数量順位
1北海道札幌市177円404mL41位
2青森県青森市236円583mL18位
3岩手県盛岡市153円330mL46位
4宮城県仙台市188円406mL40位
5秋田県秋田市182円400mL42位
6山形県山形市196円412mL37位
7福島県福島市214円507mL29位
8茨城県水戸市163円412mL38位
9栃木県宇都宮市236円515mL28位
10群馬県前橋市198円483mL32位
11埼玉県さいたま市189円443mL33位
12千葉県千葉市182円427mL35位
13東京都東京都区部203円434mL34位
14神奈川県横浜市193円427mL36位
15新潟県新潟市181円339mL45位
16富山県富山市195円554mL22位
17石川県金沢市155円407mL39位
18福井県福井市177円484mL31位
19山梨県甲府市216円377mL44位
20長野県長野市224円516mL27位
21岐阜県岐阜市262円706mL10位
22静岡県静岡市220円556mL21位
23愛知県名古屋市229円658mL12位
24三重県津市270円775mL06位
25滋賀県大津市284円825mL03位
26京都府京都市291円809mL04位
27大阪府大阪市284円744mL08位
28兵庫県神戸市293円779mL05位
29奈良県奈良市239円609mL15位
30和歌山県和歌山市225円598mL16位
31鳥取県鳥取市222円544mL24位
32島根県松江市240円579mL19位
33岡山県岡山市326円832mL02位
34広島県広島市367円923mL01位
35山口県山口市219円523mL26位
36徳島県徳島市288円650mL13位
37香川県高松市263円693mL11位
38愛媛県松山市280円728mL09位
39高知県高知市303円773mL07位
40福岡県福岡市199円494mL30位
41佐賀県佐賀市207円593mL17位
42長崎県長崎市236円561mL20位
43熊本県熊本市159円391mL43位
44大分県大分市211円548mL23位
45宮崎県宮崎市204円543mL25位
46鹿児島県鹿児島市222円621mL14位
47沖縄県那覇市150円315mL47位

平成27年favicon-arrow-leftソースの消費量favicon-arrow-right平成25年


(※1)表の矢印をクリックすると、並び替えができます。
(※2)表の数値は、都道府県民1人当たりの数値です。
(※3)総務省統計局「家計調査」から各都道府県の1人当たりの支出金額を算定し、総務省統計局「小売物価統計調査」を利用し、各都道府県の物価を反映させ、消費量を算定しています。
(※4)「家計調査」「小売物価統計調査」のデータは、都道府県庁所在地の市をベースとしていますが、ここでは便宜的に都道府県別として取り扱っています。
(※5)ポリ容器入り(500mL入り)から換算
(※6)全国平均は、47都道府県平均です。


favicon-memo他のものは「消費量の都道府県ランキング一覧」を参照してください。



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