梅干しの消費量の都道府県ランキング(平成27年)

梅干しの消費量の都道府県ランキング(平成27年)

各都道府県民1人が1年間に何個の梅干しを食べているのか、都道府県の梅干しの消費量ランキング(2015年)を掲載しています。


 平成27年(2015年)に、都道府県民1人が、1年間に何個の梅干しを食べているのかを掲載しています(1個は15gで換算)。
 ※合わせて、都道府県民1人あたりの支出金額(消費金額)も掲載。

【トップ3】
和歌山県 60.0個
三重県 37.0個
島根県 35.5個
– – – – – – – – – – – – – –
全国平均 18.3個

梅干し

 全国平均は18.3個ですが、トップは、梅干しの産地である和歌山県で60.0個となっています。

 逆に、最下位は富山県で、年間8.9個となっており、トップの和歌山県に比べ、6分の1以下の消費水準となっています。


 都道府県金額個数順位
1北海道札幌市506円19.0個17位
2青森県青森市581円17.4個21位
3岩手県盛岡市560円27.7個05位
4宮城県仙台市400円16.9個22位
5秋田県秋田市361円18.8個19位
6山形県山形市304円15.6個26位
7福島県福島市700円22.5個08位
8茨城県水戸市550円21.1個13位
9栃木県宇都宮市510円21.5個10位
10群馬県前橋市469円19.1個16位
11埼玉県さいたま市863円31.8個04位
12千葉県千葉市538円17.8個20位
13東京都東京都区部660円27.7個06位
14神奈川県横浜市536円20.9個14位
15新潟県新潟市302円11.8個37位
16富山県富山市253円8.9個47位
17石川県金沢市370円14.6個29位
18福井県福井市292円11.5個38位
19山梨県甲府市381円21.3個11位
20長野県長野市492円24.2個07位
21岐阜県岐阜市329円12.7個34位
22静岡県静岡市249円10.3個44位
23愛知県名古屋市341円13.6個32位
24三重県津市746円37.0個02位
25滋賀県大津市317円13.7個31位
26京都府京都市610円19.6個15位
27大阪府大阪市564円19.0個18位
28兵庫県神戸市281円12.2個35位
29奈良県奈良市414円13.6個33位
30和歌山県和歌山市1,780円60.0個01位
31鳥取県鳥取市378円15.6個25位
32島根県松江市646円35.5個03位
33岡山県岡山市313円10.7個42位
34広島県広島市343円10.7個41位
35山口県山口市290円10.1個45位
36徳島県徳島市423円21.8個09位
37香川県高松市450円15.2個28位
38愛媛県松山市232円10.1個46位
39高知県高知市339円14.3個30位
40福岡県福岡市323円12.0個36位
41佐賀県佐賀市305円15.7個24位
42長崎県長崎市317円10.8個40位
43熊本県熊本市478円15.8個23位
44大分県大分市414円15.3個27位
45宮崎県宮崎市258円10.6個43位
46鹿児島県鹿児島市280円10.9個39位
47沖縄県那覇市516円21.2個12位

平成28年favicon-arrow-left梅干しの消費量favicon-arrow-right平成26年


(※1)表の矢印をクリックすると、並び替えができます。
(※2)表の数値は、都道府県民1人当たりの数値です。
(※3)総務省統計局「家計調査」から各都道府県の1人当たりの支出金額を算定し、総務省統計局「小売物価統計調査」を利用し、各都道府県の物価を反映させ、消費量を算定しています。
(※4)「家計調査」「小売物価統計調査」のデータは、都道府県庁所在地の市をベースとしていますが、ここでは便宜的に都道府県別として取り扱っています。
(※5)全国平均は、47都道府県平均です。


favicon-memo他のものは「消費量の都道府県ランキング一覧」を参照してください。



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