えびの消費量の都道府県ランキング(平成28年)

えびの消費量の都道府県ランキング(平成28年)

各都道府県民1人が1年間にどれだけえびを食べているのか、都道府県のえびの消費量ランキング(2016年)を掲載しています。


 平成28年(2016年)に、都道府県民1人が、1年間に何尾の海老を食べているのかを掲載しています(1匹は車エビ15gで換算)。
 ※合わせて、都道府県民1人あたりの支出金額(消費金額)も掲載。

【トップ3】
和歌山県 35.4尾
長崎県 32.0尾
岡山県 30.6尾
– – – – – – – – – – – – – –
全国平均 20.3尾

車エビ

 全国平均は20.3尾ですが、トップは、和歌山県で35.4尾となっています。

 逆に、最下位は沖縄県で、年間10.3尾となっています。

 なお、えびといった場合、様々な種類・大きさがありますが、1尾15gで換算しているので、ご注意ください。


 都道府県金額順位
1北海道札幌市1,107円23.1尾15位
2青森県青森市1,131円25.6尾08位
3岩手県盛岡市788円19.6尾25位
4宮城県仙台市745円15.1尾37位
5秋田県秋田市1,043円20.5尾22位
6山形県山形市696円12.7尾45位
7福島県福島市594円13.6尾41位
8茨城県水戸市701円17.9尾31位
9栃木県宇都宮市788円15.5尾36位
10群馬県前橋市669円11.8尾46位
11埼玉県さいたま市762円15.5尾35位
12千葉県千葉市1,012円22.2尾17位
13東京都東京都区部921円19.1尾28位
14神奈川県横浜市1,020円20.4尾23位
15新潟県新潟市851円16.9尾33位
16富山県富山市1,257円23.1尾14位
17石川県金沢市1,052円21.9尾18位
18福井県福井市825円21.0尾21位
19山梨県甲府市685円13.4尾42位
20長野県長野市694円13.8尾40位
21岐阜県岐阜市981円21.2尾20位
22静岡県静岡市836円17.1尾32位
23愛知県名古屋市939円19.1尾29位
24三重県津市1,279円29.6尾04位
25滋賀県大津市1,214円24.7尾10位
26京都府京都市1,275円25.5尾09位
27大阪府大阪市1,188円23.9尾12位
28兵庫県神戸市1,252円27.7尾05位
29奈良県奈良市1,199円25.9尾07位
30和歌山県和歌山市1,515円35.4尾01位
31鳥取県鳥取市991円19.3尾27位
32島根県松江市749円13.2尾44位
33岡山県岡山市1,461円30.6尾03位
34広島県広島市1,175円26.2尾06位
35山口県山口市990円19.1尾30位
36徳島県徳島市822円13.3尾43位
37香川県高松市1,012円21.6尾19位
38愛媛県松山市1,018円19.3尾26位
39高知県高知市895円16.8尾34位
40福岡県福岡市772円14.7尾39位
41佐賀県佐賀市1,304円23.9尾13位
42長崎県長崎市1,492円32.0尾02位
43熊本県熊本市952円24.1尾11位
44大分県大分市1,150円19.6尾24位
45宮崎県宮崎市589円15.1尾38位
46鹿児島県鹿児島市834円22.2尾16位
47沖縄県那覇市474円10.3尾47位

----favicon-arrow-leftえびの消費量favicon-arrow-right平成27年


(※1)表の矢印をクリックすると、並び替えができます。
(※2)表の数値は、都道府県民1人当たりの数値です。
(※3)総務省統計局「家計調査」から各都道府県の1人当たりの支出金額を算定し、総務省統計局「小売物価統計調査」を利用し、各都道府県の物価を反映させ、消費量を算定しています。
(※4)「家計調査」「小売物価統計調査」のデータは、都道府県庁所在地の市をベースとしていますが、ここでは便宜的に都道府県別として取り扱っています。
(※5)輸入品(冷凍)、「パック包装」「真空包装」、無頭(10~14尾入り)のものから換算
(※6)全国平均は、47都道府県平均です。


favicon-memo他のものは「消費量の都道府県ランキング一覧」を参照してください。



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