梅干しの消費量の都道府県ランキング(平成28年)

梅干しの消費量の都道府県ランキング(平成28年)

各都道府県民1人が1年間に何個の梅干しを食べているのか、都道府県の梅干しの消費量ランキング(2016年)を掲載しています。


 平成28年(2016年)に、都道府県民1人が、1年間に何個の梅干しを食べているのかを掲載しています(1個は15gで換算)。
 ※合わせて、都道府県民1人あたりの支出金額(消費金額)も掲載。

【トップ3】
佐賀県 72.2個
秋田県 55.9個
和歌山県 40.0個
– – – – – – – – – – – – – –
全国平均 20.6個

梅干し

 全国平均は20.6個ですが、トップは、佐賀県で72.2個となっています。

 逆に、最下位は宮崎県で、年間10.4個となっており、トップの佐賀県に比べ、7分の1程度の消費水準となっています。


 都道府県金額個数順位
1北海道札幌市795円30.0個05位
2青森県青森市760円22.8個09位
3岩手県盛岡市643円32.3個04位
4宮城県仙台市355円14.9個34位
5秋田県秋田市1,078円55.9個02位
6山形県山形市379円18.8個18位
7福島県福島市561円18.1個20位
8茨城県水戸市437円16.9個29位
9栃木県宇都宮市437円14.8個35位
10群馬県前橋市361円14.6個40位
11埼玉県さいたま市590円23.6個08位
12千葉県千葉市548円18.7個19位
13東京都東京都区部583円24.8個07位
14神奈川県横浜市567円21.1個15位
15新潟県新潟市299円11.5個46位
16富山県富山市488円16.2個32位
17石川県金沢市337円13.6個42位
18福井県福井市381円14.6個39位
19山梨県甲府市383円21.4個13位
20長野県長野市444円17.9個22位
21岐阜県岐阜市423円16.4個30位
22静岡県静岡市704円27.3個06位
23愛知県名古屋市531円21.9個11位
24三重県津市391円20.7個16位
25滋賀県大津市431円17.7個24位
26京都府京都市523円17.8個23位
27大阪府大阪市481円16.4個31位
28兵庫県神戸市457円20.1個17位
29奈良県奈良市461円17.3個27位
30和歌山県和歌山市1,031円40.0個03位
31鳥取県鳥取市416円17.1個28位
32島根県松江市330円18.0個21位
33岡山県岡山市361円12.1個45位
34広島県広島市442円13.8個41位
35山口県山口市432円14.6個38位
36徳島県徳島市353円17.4個25位
37香川県高松市454円15.6個33位
38愛媛県松山市404円17.3個26位
39高知県高知市540円22.7個10位
40福岡県福岡市393円14.8個36位
41佐賀県佐賀市1,283円72.2個01位
42長崎県長崎市450円13.6個43位
43熊本県熊本市479円14.7個37位
44大分県大分市345円12.7個44位
45宮崎県宮崎市260円10.4個47位
46鹿児島県鹿児島市518円21.5個12位
47沖縄県那覇市484円21.1個14位

----favicon-arrow-left梅干しの消費量favicon-arrow-right平成27年


(※1)表の矢印をクリックすると、並び替えができます。
(※2)表の数値は、都道府県民1人当たりの数値です。
(※3)総務省統計局「家計調査」から各都道府県の1人当たりの支出金額を算定し、総務省統計局「小売物価統計調査」を利用し、各都道府県の物価を反映させ、消費量を算定しています。
(※4)「家計調査」「小売物価統計調査」のデータは、都道府県庁所在地の市をベースとしていますが、ここでは便宜的に都道府県別として取り扱っています。
(※5)全国平均は、47都道府県平均です。


favicon-memo他のものは「消費量の都道府県ランキング一覧」を参照してください。



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