コーヒー飲料の消費量の都道府県ランキング(平成29年)

コーヒー飲料の消費量の都道府県ランキング(平成29年)

各都道府県民1人が1年間に何Lのコーヒー飲料を飲んでいるのか、都道府県のコーヒー飲料の消費量ランキング(2017年)を掲載しています。


 平成29年(2017年)に、都道府県民1人が、1年間に何Lのコーヒー飲料を飲んでいるのかを掲載しています。
 ※合わせて、都道府県民1人あたりの支出金額(消費金額)も掲載。

【トップ3】
山形県 25.4L
埼玉県 21.7L
千葉県 21.5L
– – – – – – – – – – – – – –
全国平均 14.3L

 全国平均は14.3Lですが、トップは、山形県で25.4Lとなっています。

 あまり地域性は見られませんが、最下位は佐賀県で、年間8.7Lとなっており、トップの山形県に比べ、3分の1程度の消費水準となっています。


 都道府県金額数量順位
1北海道札幌市2,399円17.8L10位
2青森県青森市2,712円19.4L07位
3岩手県盛岡市1,522円10.8L41位
4宮城県仙台市2,918円20.3L05位
5秋田県秋田市1,818円11.1L40位
6山形県山形市3,322円25.4L01位
7福島県福島市1,592円10.8L42位
8茨城県水戸市2,120円13.1L23位
9栃木県宇都宮市1,960円11.6L39位
10群馬県前橋市1,938円11.6L38位
11埼玉県さいたま市3,062円21.7L02位
12千葉県千葉市2,922円21.5L03位
13東京都東京都区部2,025円14.0L20位
14神奈川県横浜市1,745円12.6L28位
15新潟県新潟市2,047円14.1L18位
16富山県富山市2,040円14.1L19位
17石川県金沢市2,778円19.4L06位
18福井県福井市1,401円9.7L45位
19山梨県甲府市1,821円11.7L36位
20長野県長野市1,861円15.6L16位
21岐阜県岐阜市1,864円13.0L24位
22静岡県静岡市1,813円12.6L27位
23愛知県名古屋市2,653円18.3L08位
24三重県津市1,815円12.8L25位
25滋賀県大津市2,530円17.9L09位
26京都府京都市1,258円9.4L46位
27大阪府大阪市2,237円15.6L15位
28兵庫県神戸市1,899円13.3L22位
29奈良県奈良市1,338円10.0L44位
30和歌山県和歌山市1,815円12.5L29位
31鳥取県鳥取市1,827円12.1L33位
32島根県松江市2,405円13.7L21位
33岡山県岡山市2,058円14.4L17位
34広島県広島市2,408円16.5L13位
35山口県山口市2,653円17.0L12位
36徳島県徳島市3,053円20.5L04位
37香川県高松市1,896円12.4L31位
38愛媛県松山市1,589円11.7L37位
39高知県高知市2,395円17.5L11位
40福岡県福岡市1,797円12.0L34位
41佐賀県佐賀市1,393円8.7L47位
42長崎県長崎市1,759円12.1L32位
43熊本県熊本市1,480円12.8L26位
44大分県大分市1,732円11.9L35位
45宮崎県宮崎市1,837円12.5L30位
46鹿児島県鹿児島市1,426円10.5L43位
47沖縄県那覇市2,109円16.3L14位

平成30年favicon-arrow-leftコーヒー飲料favicon-arrow-right平成28年


(※1)表の矢印をクリックすると、並び替えができます。
(※2)表の数値は、都道府県民1人当たりの数値です。
(※3)総務省統計局「家計調査」から各都道府県の1人当たりの支出金額を算定し、総務省統計局「小売物価統計調査」を利用し、各都道府県の物価を反映させ、消費量を算定しています。
(※4)「家計調査」「小売物価統計調査」のデータは、都道府県庁所在地の市をベースとしていますが、ここでは便宜的に都道府県別として取り扱っています。
(※5)ペットボトル入り(900~1,000mL入り)から換算
(※6)全国平均は、47都道府県平均です。


favicon-memo他のものは「消費量の都道府県ランキング一覧」を参照してください。



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