えびの消費量の都道府県ランキング(平成29年)

えびの消費量の都道府県ランキング(平成29年)

各都道府県民1人が1年間にどれだけえびを食べているのか、都道府県のえびの消費量ランキング(2017年)を掲載しています。


 平成29年(2017年)に、都道府県民1人が、1年間に何尾の海老を食べているのかを掲載しています(1匹は車エビ15gで換算)。
 ※合わせて、都道府県民1人あたりの支出金額(消費金額)も掲載。

【トップ3】
熊本県 40.1尾
和歌山県 30.9尾
京都府 28.7尾
– – – – – – – – – – – – – –
全国平均 20.0尾

車エビ

 全国平均は20.0尾ですが、トップは、熊本県で40.1尾となっています。

 逆に、最下位は群馬県で、年間9.2尾となっています。

 なお、えびといった場合、様々な種類・大きさがありますが、1尾15gで換算しているので、ご注意ください。


 都道府県金額順位
1北海道札幌市1,044円21.5尾20位
2青森県青森市952円21.3尾21位
3岩手県盛岡市483円12.2尾42位
4宮城県仙台市1,023円20.9尾24位
5秋田県秋田市1,217円22.0尾18位
6山形県山形市567円10.7尾45位
7福島県福島市602円12.1尾43位
8茨城県水戸市712円19.2尾27位
9栃木県宇都宮市791円15.7尾37位
10群馬県前橋市483円9.2尾47位
11埼玉県さいたま市644円13.5尾41位
12千葉県千葉市1,173円24.4尾08位
13東京都東京都区部954円19.8尾26位
14神奈川県横浜市1,067円22.8尾16位
15新潟県新潟市726円15.6尾38位
16富山県富山市1,152円20.3尾25位
17石川県金沢市883円18.2尾29位
18福井県福井市905円24.3尾09位
19山梨県甲府市740円14.3尾40位
20長野県長野市761円16.0尾35位
21岐阜県岐阜市823円18.0尾30位
22静岡県静岡市1,071円21.9尾19位
23愛知県名古屋市866円18.9尾28位
24三重県津市1,234円27.3尾05位
25滋賀県大津市1,213円23.7尾12位
26京都府京都市1,392円28.7尾03位
27大阪府大阪市1,146円24.0尾11位
28兵庫県神戸市1,097円22.9尾15位
29奈良県奈良市1,254円25.0尾07位
30和歌山県和歌山市1,449円30.9尾02位
31鳥取県鳥取市886円16.9尾31位
32島根県松江市675円11.3尾44位
33岡山県岡山市1,111円21.3尾22位
34広島県広島市992円23.3尾13位
35山口県山口市1,070円22.6尾17位
36徳島県徳島市1,052円16.4尾32位
37香川県高松市1,210円26.0尾06位
38愛媛県松山市835円15.5尾39位
39高知県高知市817円16.3尾33位
40福岡県福岡市1,100円23.1尾14位
41佐賀県佐賀市810円15.7尾36位
42長崎県長崎市1,123円24.3尾10位
43熊本県熊本市1,492円40.1尾01位
44大分県大分市918円16.0尾34位
45宮崎県宮崎市800円21.0尾23位
46鹿児島県鹿児島市1,011円27.5尾04位
47沖縄県那覇市488円9.7尾46位

----favicon-arrow-leftえびの消費量favicon-arrow-right平成28年


(※1)表の矢印をクリックすると、並び替えができます。
(※2)表の数値は、都道府県民1人当たりの数値です。
(※3)総務省統計局「家計調査」から各都道府県の1人当たりの支出金額を算定し、総務省統計局「小売物価統計調査」を利用し、各都道府県の物価を反映させ、消費量を算定しています。
(※4)「家計調査」「小売物価統計調査」のデータは、都道府県庁所在地の市をベースとしていますが、ここでは便宜的に都道府県別として取り扱っています。
(※5)輸入品(冷凍)、「パック包装」「真空包装」、無頭(10~14尾入り)のものから換算
(※6)全国平均は、47都道府県平均です。


favicon-memo他のものは「消費量の都道府県ランキング一覧」を参照してください。



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