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鮭(海面)の漁獲量の都道府県ランキング(平成30年)

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 平成30年(2018年)における、都道府県別の鮭(海面)の漁獲量(水揚げ量)とその割合を掲載しています。

【トップ3】
北海道67,707t
岩手県8,916t
青森県3,945t

全国計83,952t

 全国計は83,952tですが、トップは北海道の67,707tで、シェアでは80.6%となっています。
 2位は岩手県で10.6%、3位は青森県で4.7%のシェアとなっています。

 なお、鮭の内水面漁獲量でも、北海道がトップになっています。

番号都道府県漁獲量割合順位
1北海道67,707t80.61
2青森県3,945t4.73
3岩手県8,916t10.62
4宮城県2,305t2.74
5秋田県540t0.65
6山形県222t0.37
7福島県10t0.09
8茨城県2t0.012
9栃木県
10群馬県
11埼玉県
12千葉県
13東京都
14神奈川県
15新潟県279t0.36
16富山県15t0.08
17石川県6t0.010
18福井県3t0.011
19山梨県
20長野県
21岐阜県
22静岡県
23愛知県
24三重県
25滋賀県
26京都府
27大阪府
28兵庫県
29奈良県
30和歌山県
31鳥取県
32島根県0t0.013
33岡山県
34広島県
35山口県
36徳島県
37香川県
38愛媛県
39高知県
40福岡県
41佐賀県
42長崎県
43熊本県
44大分県
45宮崎県
46鹿児島県
47沖縄県
令和元年鮭(海面)の漁獲量平成29年

(※)表の矢印をクリックすると、並び替えができます。
(※)農林水産省「漁業・養殖業生産統計」から作成
(※)データが非公表の都道府県は「X」、事実不詳の都道府県などは「-」となっています。


 他の水産物の漁獲量は「水産物の漁獲量の都道府県ランキング一覧」を参照してください。


 他の品目は「生産量の都道府県ランキング一覧」を参照してください。

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