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鮭(海面)の漁獲量の都道府県ランキング(令和元年)

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 令和元年(2019年)における、都道府県別の鮭(海面)の漁獲量(水揚げ量)とその割合を掲載しています。

【トップ3】
北海道51,260t
青森県2,156t
岩手県1,914t

全国計56,438t

 全国計は56,438tですが、トップは北海道の51,260tで、シェアでは90.8%となっています。

 2位は青森県で3.8%、3位は岩手県で3.4%のシェアとなっています。

 なお、鮭の内水面漁獲量でも、北海道がトップになっています。

番号都道府県漁獲量割合順位
1北海道51,260t90.81
2青森県2,156t3.82
3岩手県1,914t3.43
4宮城県555t1.04
5秋田県188t0.36
6山形県143t0.37
7福島県1t0.011
8茨城県1t0.011
9栃木県
10群馬県
11埼玉県
12千葉県
13東京都
14神奈川県0t0.013
15新潟県196t0.35
16富山県13t0.08
17石川県4t0.010
18福井県5t0.09
19山梨県
20長野県
21岐阜県
22静岡県
23愛知県
24三重県
25滋賀県
26京都府
27大阪府
28兵庫県
29奈良県
30和歌山県
31鳥取県
32島根県0t0.013
33岡山県
34広島県
35山口県0t0.013
36徳島県
37香川県
38愛媛県
39高知県
40福岡県
41佐賀県
42長崎県
43熊本県
44大分県
45宮崎県
46鹿児島県
47沖縄県
令和2年鮭(海面)の漁獲量平成30年

(※)表の矢印をクリックすると、並び替えができます。
(※)農林水産省「漁業・養殖業生産統計」から作成
(※)データが非公表の都道府県は「X」、事実不詳の都道府県などは「-」となっています。


 他の水産物の漁獲量は「水産物の漁獲量の都道府県ランキング一覧」を参照してください。


 他の品目は「生産量の都道府県ランキング一覧」を参照してください。

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