スポンサーリンク

ぶりの漁獲量の都道府県ランキング(令和元年)

スポンサーリンク
スポンサーリンク

 令和元年(2019年)における、都道府県別のぶり(かんぱち、はまちなどを含む)の漁獲量(水揚げ量)とその割合を掲載しています。

【トップ3】
長崎県16,020t
島根県11,585t
岩手県11,161t

全国計108,957t

 全国計は108,957tですが、トップは長崎県の16,020tで、シェアでは14.7%となっています。

 2位は島根県で10.6%、3位は岩手県で10.2%のシェアとなっています。

番号都道府県漁獲量割合順位
1北海道10,817t9.94
2青森県1,915t1.815
3岩手県11,161t10.23
4宮城県3,790t3.59
5秋田県431t0.428
6山形県89t0.134
7福島県87t0.135
8茨城県813t0.724
9栃木県
10群馬県
11埼玉県
12千葉県8,668t8.05
13東京都28t0.037
14神奈川県996t0.921
15新潟県1,460t1.318
16富山県1,563t1.417
17石川県7,260t6.76
18福井県2,987t2.710
19山梨県
20長野県
21岐阜県
22静岡県769t0.725
23愛知県181t0.230
24三重県2,712t2.511
25滋賀県
26京都府1,966t1.814
27大阪府60t0.136
28兵庫県374t0.329
29奈良県
30和歌山県826t0.823
31鳥取県6,898t6.37
32島根県11,585t10.62
33岡山県26t0.038
34広島県119t0.132
35山口県1,915t1.815
36徳島県495t0.527
37香川県112t0.133
38愛媛県2,287t2.112
39高知県3,925t3.68
40福岡県2,016t1.913
41佐賀県171t0.231
42長崎県16,020t14.71
43熊本県652t0.626
44大分県1,337t1.220
45宮崎県979t0.922
46鹿児島県1,450t1.319
47沖縄県19t0.039
令和2年ぶりの漁獲量平成30年

(※)表の矢印をクリックすると、並び替えができます。
(※)農林水産省「漁業・養殖業生産統計」から作成
(※)データが非公表の都道府県は「X」、事実不詳の都道府県などは「-」となっています。


 他の水産物の漁獲量は「水産物の漁獲量の都道府県ランキング一覧」を参照してください。


 他の品目は「生産量の都道府県ランキング一覧」を参照してください。

コメント

タイトルとURLをコピーしました