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菜種の生産量の都道府県ランキング(令和2年)

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 令和2年(2020年)における、都道府県別の菜種(子実用)の生産量(収穫量)とその割合を掲載しています。

【トップ3】
北海道2,830t
青森県398t
福岡県47t

全国計3,580t

 全国計は3,580tですが、トップは北海道の2,830tで、シェアでは79.1%となっています。
 2位は青森県で11.1%のシェアとなっており、3位以下は数%のシェアしかありません。

番号都道府県収穫量割合順位
1北海道2,830t79.11
2青森県398t11.12
3岩手県19t0.59
4宮城県
5秋田県7t0.217
6山形県7t0.217
7福島県37t1.04
8茨城県2t0.125
9栃木県5t0.120
10群馬県11t0.313
11埼玉県10t0.315
12千葉県1t0.027
13東京都
14神奈川県
15新潟県
16富山県10t0.315
17石川県
18福井県
19山梨県
20長野県14t0.411
21岐阜県
22静岡県0t0.029
23愛知県21t0.68
24三重県18t0.510
25滋賀県27t0.86
26京都府
27大阪府
28兵庫県5t0.120
29奈良県1t0.027
30和歌山県
31鳥取県2t0.125
32島根県5t0.120
33岡山県6t0.219
34広島県
35山口県
36徳島県
37香川県
38愛媛県
39高知県
40福岡県47t1.33
41佐賀県33t0.95
42長崎県4t0.123
43熊本県25t0.77
44大分県13t0.412
45宮崎県3t0.124
46鹿児島県11t0.313
47沖縄県
令和3年菜種の生産量令和元年

(※)表の矢印をクリックすると、並び替えができます。
(※)データが非公表の都道府県は「X」、事実不詳の都道府県などは「-」となっています。
(※)農林水産省「作物統計」から作成
(※)全国計は統計の原数値を用いているので、都道府県の合計やシェアは一致しないことがあります。


 他の品目は「生産量の都道府県ランキング一覧」を参照してください。

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