えびの消費量の都道府県ランキング(平成26年)

えびの消費量の都道府県ランキング(平成26年)

各都道府県民1人が1年間にどれだけえびを食べているのか、都道府県のえびの消費量ランキング(2014年)を掲載しています。


 平成26年(2014年)に、都道府県民1人が、1年間に何尾の海老を食べているのかを掲載しています(1匹は車エビ15gで換算)。
 ※合わせて、都道府県民1人あたりの支出金額(消費金額)も掲載。

【トップ3】
和歌山県 35.5尾
三重県 29.7尾
鹿児島県 28.9尾
– – – – – – – – – – – – – –
全国平均 19.7尾

車エビ

 全国平均は19.7尾ですが、トップは、和歌山県で35.5尾となっています。
 2位に三重県、4位に奈良県と紀伊半島の県が上位にランキングしています。

 逆に、最下位は島根県で、年間9.8尾となっています。

 なお、えびといった場合、様々な種類・大きさがありますが、1尾15gで換算しているので、ご注意ください。


 都道府県金額順位
1北海道札幌市1,069円21.9尾14位
2青森県青森市938円22.3尾13位
3岩手県盛岡市658円19.1尾22位
4宮城県仙台市858円17.9尾31位
5秋田県秋田市956円17.8尾33位
6山形県山形市645円13.4尾42位
7福島県福島市590円13.1尾43位
8茨城県水戸市684円18.2尾26位
9栃木県宇都宮市664円12.0尾45位
10群馬県前橋市589円11.2尾46位
11埼玉県さいたま市903円19.0尾23位
12千葉県千葉市979円20.7尾19位
13東京都東京都区部802円17.1尾38位
14神奈川県横浜市817円15.4尾40位
15新潟県新潟市872円17.5尾36位
16富山県富山市880円17.3尾37位
17石川県金沢市954円21.5尾17位
18福井県福井市706円18.4尾25位
19山梨県甲府市911円18.1尾28位
20長野県長野市740円15.8尾39位
21岐阜県岐阜市1,115円24.1尾07位
22静岡県静岡市1,134円25.0尾05位
23愛知県名古屋市1,020円20.0尾20位
24三重県津市1,318円29.7尾02位
25滋賀県大津市1,000円21.5尾16位
26京都府京都市1,174円23.9尾09位
27大阪府大阪市1,106円22.4尾11位
28兵庫県神戸市1,072円21.6尾15位
29奈良県奈良市1,269円27.6尾04位
30和歌山県和歌山市1,327円35.5尾01位
31鳥取県鳥取市884円18.1尾27位
32島根県松江市560円9.8尾47位
33岡山県岡山市983円19.3尾21位
34広島県広島市946円23.4尾10位
35山口県山口市1,041円24.2尾06位
36徳島県徳島市878円14.2尾41位
37香川県高松市1,078円21.3尾18位
38愛媛県松山市877円18.8尾24位
39高知県高知市966円24.0尾08位
40福岡県福岡市852円18.0尾29位
41佐賀県佐賀市948円17.9尾32位
42長崎県長崎市856円17.6尾34位
43熊本県熊本市866円22.3尾12位
44大分県大分市1,030円17.6尾35位
45宮崎県宮崎市662円17.9尾30位
46鹿児島県鹿児島市1,185円28.9尾03位
47沖縄県那覇市608円13.0尾44位

平成27年favicon-arrow-leftえびの消費量favicon-arrow-right平成25年


(※1)表の矢印をクリックすると、並び替えができます。
(※2)表の数値は、都道府県民1人当たりの数値です。
(※3)総務省統計局「家計調査」から各都道府県の1人当たりの支出金額を算定し、総務省統計局「小売物価統計調査」を利用し、各都道府県の物価を反映させ、消費量を算定しています。
(※4)「家計調査」「小売物価統計調査」のデータは、都道府県庁所在地の市をベースとしていますが、ここでは便宜的に都道府県別として取り扱っています。
(※5)輸入品(冷凍)、「パック包装」「真空包装」、無頭(10~14尾入り)のものから換算
(※6)全国平均は、47都道府県平均です。


favicon-memo他のものは「消費量の都道府県ランキング一覧」を参照してください。



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