えびの消費量の都道府県ランキング(平成27年)

えびの消費量の都道府県ランキング(平成27年)

各都道府県民1人が1年間にどれだけえびを食べているのか、都道府県のえびの消費量ランキング(2015年)を掲載しています。


 平成27年(2015年)に、都道府県民1人が、1年間に何尾の海老を食べているのかを掲載しています(1匹は車エビ15gで換算)。
 ※合わせて、都道府県民1人あたりの支出金額(消費金額)も掲載。

【トップ3】
和歌山県 46.3尾
奈良県 37.0尾
三重県 36.3尾
– – – – – – – – – – – – – –
全国平均 20.2尾

車エビ

 全国平均は20.2尾ですが、トップは、和歌山県で46.3尾となっています。
 2位が奈良県、3位が三重県と紀伊半島の県が上位にランキングしています。

 逆に、最下位は島根県で、年間9.7尾となっています。

 なお、えびといった場合、様々な種類・大きさがありますが、1尾15gで換算しているので、ご注意ください。


 都道府県金額順位
1北海道札幌市995円20.3尾19位
2青森県青森市958円21.2尾18位
3岩手県盛岡市681円18.3尾27位
4宮城県仙台市845円15.3尾40位
5秋田県秋田市1,081円19.1尾25位
6山形県山形市650円12.2尾44位
7福島県福島市909円19.3尾23位
8茨城県水戸市616円15.9尾38位
9栃木県宇都宮市747円14.8尾41位
10群馬県前橋市656円12.1尾45位
11埼玉県さいたま市792円15.9尾37位
12千葉県千葉市733円16.3尾34位
13東京都東京都区部980円20.1尾20位
14神奈川県横浜市1,195円22.5尾14位
15新潟県新潟市840円16.8尾33位
16富山県富山市1,160円22.2尾15位
17石川県金沢市940円19.3尾24位
18福井県福井市871円21.3尾16位
19山梨県甲府市716円14.4尾43位
20長野県長野市769円16.0尾36位
21岐阜県岐阜市865円18.7尾26位
22静岡県静岡市1,183円24.6尾08位
23愛知県名古屋市929円18.0尾29位
24三重県津市1,643円36.3尾03位
25滋賀県大津市1,115円23.3尾11位
26京都府京都市1,177円22.6尾13位
27大阪府大阪市1,206円23.6尾10位
28兵庫県神戸市1,206円25.0尾06位
29奈良県奈良市1,665円37.0尾02位
30和歌山県和歌山市1,735円46.3尾01位
31鳥取県鳥取市968円19.4尾22位
32島根県松江市602円9.7尾47位
33岡山県岡山市1,306円25.5尾05位
34広島県広島市1,057円26.8尾04位
35山口県山口市967円18.2尾28位
36徳島県徳島市887円14.7尾42位
37香川県高松市1,099円22.6尾12位
38愛媛県松山市1,051円21.2尾17位
39高知県高知市835円17.2尾31位
40福岡県福岡市802円15.4尾39位
41佐賀県佐賀市953円17.9尾30位
42長崎県長崎市1,272円23.6尾09位
43熊本県熊本市854円19.8尾21位
44大分県大分市1,020円16.1尾35位
45宮崎県宮崎市596円16.8尾32位
46鹿児島県鹿児島市918円24.7尾07位
47沖縄県那覇市534円11.2尾46位

平成28年favicon-arrow-leftえびの消費量favicon-arrow-right平成26年


(※1)表の矢印をクリックすると、並び替えができます。
(※2)表の数値は、都道府県民1人当たりの数値です。
(※3)総務省統計局「家計調査」から各都道府県の1人当たりの支出金額を算定し、総務省統計局「小売物価統計調査」を利用し、各都道府県の物価を反映させ、消費量を算定しています。
(※4)「家計調査」「小売物価統計調査」のデータは、都道府県庁所在地の市をベースとしていますが、ここでは便宜的に都道府県別として取り扱っています。
(※5)輸入品(冷凍)、「パック包装」「真空包装」、無頭(10~14尾入り)のものから換算
(※6)全国平均は、47都道府県平均です。


favicon-memo他のものは「消費量の都道府県ランキング一覧」を参照してください。



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