梅干しの消費量の都道府県ランキング(平成29年)

梅干しの消費量の都道府県ランキング(平成29年)

各都道府県民1人が1年間に何個の梅干しを食べているのか、都道府県の梅干しの消費量ランキング(2017年)を掲載しています。


 平成29年(2017年)に、都道府県民1人が、1年間に何個の梅干しを食べているのかを掲載しています(1個は15gで換算)。
 ※合わせて、都道府県民1人あたりの支出金額(消費金額)も掲載。

【トップ3】
和歌山県 36.0個
山梨県 34.3個
佐賀県 31.2個
– – – – – – – – – – – – – –
全国平均 18.3個

梅干し

 全国平均は18.3個ですが、トップは、和歌山県で36.0個となっています。

 逆に、最下位は富山県で、年間7.7個となっており、トップの和歌山県に比べ、5分の1程度の消費水準となっています。


 都道府県金額個数順位
1北海道札幌市628円24.2個09位
2青森県青森市721円20.1個16位
3岩手県盛岡市455円21.0個13位
4宮城県仙台市361円12.5個40位
5秋田県秋田市481円20.3個15位
6山形県山形市367円16.6個21位
7福島県福島市493円15.7個25位
8茨城県水戸市435円14.3個34位
9栃木県宇都宮市502円15.2個27位
10群馬県前橋市296円10.2個45位
11埼玉県さいたま市903円28.7個05位
12千葉県千葉市751円26.6個07位
13東京都東京都区部535円19.2個19位
14神奈川県横浜市640円19.5個18位
15新潟県新潟市316円10.9個44位
16富山県富山市272円7.7個47位
17石川県金沢市418円15.9個22位
18福井県福井市429円14.4個33位
19山梨県甲府市610円34.3個02位
20長野県長野市415円15.8個24位
21岐阜県岐阜市295円9.7個46位
22静岡県静岡市874円28.6個06位
23愛知県名古屋市385円15.5個26位
24三重県津市545円23.7個10位
25滋賀県大津市595円22.8個12位
26京都府京都市639円19.8個17位
27大阪府大阪市448円14.0個36位
28兵庫県神戸市396円15.0個28位
29奈良県奈良市514円17.7個20位
30和歌山県和歌山市1,228円36.0個01位
31鳥取県鳥取市369円14.5個32位
32島根県松江市543円29.0個04位
33岡山県岡山市401円13.8個37位
34広島県広島市494円13.7個38位
35山口県山口市434円13.1個39位
36徳島県徳島市353円15.0個29位
37香川県高松市605円20.5個14位
38愛媛県松山市332円12.0個42位
39高知県高知市432円14.9個30位
40福岡県福岡市421円14.2個35位
41佐賀県佐賀市678円31.2個03位
42長崎県長崎市421円12.4個41位
43熊本県熊本市481円14.6個31位
44大分県大分市818円23.4個11位
45宮崎県宮崎市433円15.9個23位
46鹿児島県鹿児島市311円11.0個43位
47沖縄県那覇市608円24.4個08位

----favicon-arrow-left梅干しの消費量favicon-arrow-right平成28年


(※1)表の矢印をクリックすると、並び替えができます。
(※2)表の数値は、都道府県民1人当たりの数値です。
(※3)総務省統計局「家計調査」から各都道府県の1人当たりの支出金額を算定し、総務省統計局「小売物価統計調査」を利用し、各都道府県の物価を反映させ、消費量を算定しています。
(※4)「家計調査」「小売物価統計調査」のデータは、都道府県庁所在地の市をベースとしていますが、ここでは便宜的に都道府県別として取り扱っています。
(※5)全国平均は、47都道府県平均です。


favicon-memo他のものは「消費量の都道府県ランキング一覧」を参照してください。



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