梅干しの消費量の都道府県ランキング(平成30年)

梅干しの消費量の都道府県ランキング(平成30年)

各都道府県民1人が1年間に何個の梅干しを食べているのか、都道府県の梅干しの消費量ランキング(2018年)を掲載しています。


 平成30年(2018年)に、都道府県民1人が、1年間に何個の梅干しを食べているのかを掲載しています(1個は15gで換算)。
 ※合わせて、都道府県民1人あたりの支出金額(消費金額)も掲載。

【トップ3】
徳島県 33.8個
佐賀県 32.6個
埼玉県 29.3個
– – – – – – – – – – – – – –
全国平均 17.2個

 全国平均は17.2個ですが、トップは、徳島県で33.8個となっています。

 逆に、最下位は鹿児島県で、年間8.2個となっており、トップの徳島県に比べ、4分の1程度の消費水準となっています。


 都道府県金額個数順位
1北海道札幌市582円17.9個19位
2青森県青森市813円18.2個18位
3岩手県盛岡市642円27.1個04位
4宮城県仙台市630円17.8個20位
5秋田県秋田市677円22.5個07位
6山形県山形市372円13.1個35位
7福島県福島市652円18.9個15位
8茨城県水戸市528円15.7個25位
9栃木県宇都宮市481円14.1個30位
10群馬県前橋市489円15.2個26位
11埼玉県さいたま市965円29.3個03位
12千葉県千葉市711円22.2個08位
13東京都東京都区部799円24.9個06位
14神奈川県横浜市799円19.3個14位
15新潟県新潟市399円11.0個42位
16富山県富山市440円10.4個45位
17石川県金沢市392円13.3個33位
18福井県福井市439円11.7個40位
19山梨県甲府市402円20.6個10位
20長野県長野市369円12.6個37位
21岐阜県岐阜市423円11.7個39位
22静岡県静岡市621円17.2個22位
23愛知県名古屋市416円14.7個28位
24三重県津市641円21.4個09位
25滋賀県大津市429円13.5個32位
26京都府京都市707円17.7個21位
27大阪府大阪市509円13.1個34位
28兵庫県神戸市557円16.2個24位
29奈良県奈良市720円18.9個16位
30和歌山県和歌山市796円17.1個23位
31鳥取県鳥取市358円11.5個41位
32島根県松江市603円25.3個05位
33岡山県岡山市480円14.8個27位
34広島県広島市622円13.6個31位
35山口県山口市372円9.5個46位
36徳島県徳島市958円33.8個01位
37香川県高松市685円19.8個13位
38愛媛県松山市329円11.0個43位
39高知県高知市415円12.0個38位
40福岡県福岡市424円12.8個36位
41佐賀県佐賀市895円32.6個02位
42長崎県長崎市653円18.9個17位
43熊本県熊本市791円20.1個12位
44大分県大分市586円14.5個29位
45宮崎県宮崎市408円10.7個44位
46鹿児島県鹿児島市288円8.2個47位
47沖縄県那覇市622円20.1個11位

----favicon-arrow-left梅干しの消費量favicon-arrow-right平成29年


(※1)表の矢印をクリックすると、並び替えができます。
(※2)表の数値は、都道府県民1人当たりの数値です。
(※3)総務省統計局「家計調査」から各都道府県の1人当たりの支出金額を算定し、総務省統計局「小売物価統計調査」を利用し、各都道府県の物価を反映させ、消費量を算定しています。
(※4)「家計調査」「小売物価統計調査」のデータは、都道府県庁所在地の市をベースとしていますが、ここでは便宜的に都道府県別として取り扱っています。
(※5)全国平均は、47都道府県平均です。


favicon-memo他のものは「消費量の都道府県ランキング一覧」を参照してください。



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