ソースの消費量の都道府県ランキング(平成29年)

ソースの消費量の都道府県ランキング(平成29年)

各都道府県民1人が1年間に何mlのソースを消費しているのか、都道府県のソースの消費量ランキング(2017年)を掲載しています。


 平成29年(2017年)に、都道府県民1人が、1年間に何mlのソースを消費しているのかを掲載しています(濃厚ソース(JAS規格品・特級)で換算)。
 ※合わせて、都道府県民1人あたりの支出金額(消費金額)も掲載。

【トップ3】
広島県 1049mL
兵庫県 822mL
香川県 785mL
– – – – – – – – – – – – – –
全国平均 546mL

オタフクお好みソース

 全国平均は546mLですが、トップは、広島県で1049mLとなっています。

 あまり地域性は見られませんが、最下位は岩手県で、年間348mLとなっており、トップの広島県に比べ、3分の1程度の消費水準となっています。

 なお、ソースといった場合、中濃ソースなど様々な種類がありますが、統計の関係上、濃厚ソースで換算しているので、ご注意ください。


 都道府県金額数量順位
1北海道札幌市253円558mL18位
2青森県青森市224円450mL32位
3岩手県盛岡市177円348mL47位
4宮城県仙台市173円369mL43位
5秋田県秋田市202円414mL37位
6山形県山形市201円367mL44位
7福島県福島市198円406mL39位
8茨城県水戸市223円433mL35位
9栃木県宇都宮市261円463mL31位
10群馬県前橋市207円402mL40位
11埼玉県さいたま市195円394mL41位
12千葉県千葉市255円520mL24位
13東京都東京都区部222円442mL33位
14神奈川県横浜市233円407mL38位
15新潟県新潟市204円362mL46位
16富山県富山市240円660mL12位
17石川県金沢市204円502mL27位
18福井県福井市192円538mL20位
19山梨県甲府市225円374mL42位
20長野県長野市195円434mL34位
21岐阜県岐阜市206円488mL29位
22静岡県静岡市232円540mL19位
23愛知県名古屋市241円576mL15位
24三重県津市226円538mL21位
25滋賀県大津市228円651mL13位
26京都府京都市275円688mL10位
27大阪府大阪市272円720mL06位
28兵庫県神戸市294円822mL02位
29奈良県奈良市270円718mL07位
30和歌山県和歌山市282円775mL04位
31鳥取県鳥取市226円525mL23位
32島根県松江市238円525mL22位
33岡山県岡山市346円712mL08位
34広島県広島市432円1049mL01位
35山口県山口市211円473mL30位
36徳島県徳島市290円721mL05位
37香川県高松市334円785mL03位
38愛媛県松山市276円704mL09位
39高知県高知市280円675mL11位
40福岡県福岡市220円520mL25位
41佐賀県佐賀市210円569mL17位
42長崎県長崎市245円572mL16位
43熊本県熊本市214円493mL28位
44大分県大分市181円430mL36位
45宮崎県宮崎市245円645mL14位
46鹿児島県鹿児島市217円514mL26位
47沖縄県那覇市176円366mL45位

----favicon-arrow-leftソースの消費量favicon-arrow-right平成28年


(※1)表の矢印をクリックすると、並び替えができます。
(※2)表の数値は、都道府県民1人当たりの数値です。
(※3)総務省統計局「家計調査」から各都道府県の1人当たりの支出金額を算定し、総務省統計局「小売物価統計調査」を利用し、各都道府県の物価を反映させ、消費量を算定しています。
(※4)「家計調査」「小売物価統計調査」のデータは、都道府県庁所在地の市をベースとしていますが、ここでは便宜的に都道府県別として取り扱っています。
(※5)ポリ容器入り(500mL入り)から換算
(※6)全国平均は、47都道府県平均です。


favicon-memo他のものは「消費量の都道府県ランキング一覧」を参照してください。



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