ソースの消費量の都道府県ランキング(平成28年)

ソースの消費量の都道府県ランキング(平成28年)

各都道府県民1人が1年間に何mlのソースを消費しているのか、都道府県のソースの消費量ランキング(2016年)を掲載しています。


 平成28年(2016年)に、都道府県民1人が、1年間に何mlのソースを消費しているのかを掲載しています(濃厚ソース(JAS規格品・特級)で換算)。
 ※合わせて、都道府県民1人あたりの支出金額(消費金額)も掲載。

【トップ3】
奈良県 1023mL
岡山県 942mL
広島県 922mL
– – – – – – – – – – – – – –
全国平均 555mL

オタフクお好みソース

 全国平均は555mLですが、トップは、奈良県で1023mLとなっています。

 あまり地域性は見られませんが、最下位は沖縄県で、年間266mLとなっており、トップの奈良県に比べ、3分の1以下の消費水準となっています。

 なお、ソースといった場合、中濃ソースなど様々な種類がありますが、統計の関係上、濃厚ソースで換算しているので、ご注意ください。


 都道府県金額数量順位
1北海道札幌市215円443mL30位
2青森県青森市242円514mL24位
3岩手県盛岡市208円412mL35位
4宮城県仙台市176円357mL44位
5秋田県秋田市173円331mL46位
6山形県山形市233円433mL32位
7福島県福島市196円368mL40位
8茨城県水戸市183円357mL45位
9栃木県宇都宮市201円368mL41位
10群馬県前橋市226円438mL31位
11埼玉県さいたま市187円396mL36位
12千葉県千葉市199円417mL34位
13東京都東京都区部217円425mL33位
14神奈川県横浜市208円360mL42位
15新潟県新潟市214円382mL38位
16富山県富山市206円572mL20位
17石川県金沢市187円456mL28位
18福井県福井市246円665mL12位
19山梨県甲府市216円359mL43位
20長野県長野市189円391mL37位
21岐阜県岐阜市264円638mL15位
22静岡県静岡市239円558mL22位
23愛知県名古屋市247円593mL18位
24三重県津市268円612mL17位
25滋賀県大津市301円851mL05位
26京都府京都市263円704mL10位
27大阪府大阪市276円718mL08位
28兵庫県神戸市323円902mL04位
29奈良県奈良市356円1023mL01位
30和歌山県和歌山市261円710mL09位
31鳥取県鳥取市266円622mL16位
32島根県松江市255円542mL23位
33岡山県岡山市377円942mL02位
34広島県広島市385円922mL03位
35山口県山口市279円664mL13位
36徳島県徳島市319円662mL14位
37香川県高松市330円821mL06位
38愛媛県松山市302円767mL07位
39高知県高知市278円685mL11位
40福岡県福岡市184円451mL29位
41佐賀県佐賀市208円564mL21位
42長崎県長崎市242円592mL19位
43熊本県熊本市153円369mL39位
44大分県大分市196円470mL27位
45宮崎県宮崎市183円480mL26位
46鹿児島県鹿児島市216円507mL25位
47沖縄県那覇市136円266mL47位

----favicon-arrow-leftソースの消費量favicon-arrow-right平成27年


(※1)表の矢印をクリックすると、並び替えができます。
(※2)表の数値は、都道府県民1人当たりの数値です。
(※3)総務省統計局「家計調査」から各都道府県の1人当たりの支出金額を算定し、総務省統計局「小売物価統計調査」を利用し、各都道府県の物価を反映させ、消費量を算定しています。
(※4)「家計調査」「小売物価統計調査」のデータは、都道府県庁所在地の市をベースとしていますが、ここでは便宜的に都道府県別として取り扱っています。
(※5)ポリ容器入り(500mL入り)から換算
(※6)全国平均は、47都道府県平均です。


favicon-memo他のものは「消費量の都道府県ランキング一覧」を参照してください。



Pocket
LINEで送る




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


広告