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昆布の養殖量の都道府県ランキング(平成30年)

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 平成30年(2018年)における、都道府県別の昆布の養殖量(水揚げ量)とその割合を掲載しています。

【トップ3】
北海道24,377t
岩手県8,079t
宮城県915t

全国計33,532t

 全国計は33,532tですが、トップは北海道の24,377tで、シェアでは72.7%となっています。
 2位は岩手県で24.1%のシェアとなっており、この2道県で日本全国の昆布の生産量の約9割を占めています。

 なお、天然ものでは、北海道だけで9割以上のシェアを占めています。

番号都道府県養殖量割合順位
1北海道24,377t72.71
2青森県9t0.06
3岩手県8,079t24.12
4宮城県915t2.73
5秋田県9t0.06
6山形県
7福島県
8茨城県
9栃木県
10群馬県
11埼玉県
12千葉県
13東京都
14神奈川県88t0.34
15新潟県4t0.08
16富山県
17石川県
18福井県
19山梨県
20長野県
21岐阜県
22静岡県
23愛知県
24三重県
25滋賀県
26京都府
27大阪府3t0.09
28兵庫県
29奈良県
30和歌山県
31鳥取県
32島根県
33岡山県
34広島県
35山口県
36徳島県
37香川県1t0.010
38愛媛県
39高知県
40福岡県
41佐賀県1t0.010
42長崎県23t0.15
43熊本県
44大分県
45宮崎県
46鹿児島県
47沖縄県
令和元年昆布の養殖量平成29年

(※)表の矢印をクリックすると、並び替えができます。
(※)農林水産省「漁業・養殖業生産統計」から作成
(※)データが非公表の都道府県は「X」、事実不詳の都道府県などは「-」となっています。


 他の水産物の漁獲量は「水産物の漁獲量の都道府県ランキング一覧」を参照してください。


 他の品目は「生産量の都道府県ランキング一覧」を参照してください。

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