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いか加工品の生産量の都道府県ランキング(平成30年)

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 平成30年(2018年)における、都道府県別のいか加工品(乾燥・焙焼・揚げ加工品)の生産量とその割合を掲載しています。

【トップ3】
北海道6,961t
広島県3,430t
大阪府1,678t

全国計18,873t

 全国計は18,873tですが、トップは北海道の6,961tで、シェアでは36.9%となっています。
 次に、広島県でシェアは18.2%となっています。

番号都道府県生産量割合順位
1北海道6,961t36.91
2青森県1,239t6.64
3岩手県523t2.87
4宮城県
5秋田県15t0.116
6山形県
7福島県7t0.018
8茨城県396t2.18
9栃木県
10群馬県
11埼玉県
12千葉県
13東京都
14神奈川県
15新潟県
16富山県13t0.117
17石川県126t0.713
18福井県
19山梨県
20長野県
21岐阜県
22静岡県3t0.020
23愛知県132t0.712
24三重県6t0.019
25滋賀県
26京都府43t0.214
27大阪府1,678t8.93
28兵庫県336t1.89
29奈良県
30和歌山県
31鳥取県
32島根県146t0.811
33岡山県
34広島県3,430t18.22
35山口県752t4.05
36徳島県
37香川県
38愛媛県649t3.46
39高知県
40福岡県
41佐賀県
42長崎県2t0.021
43熊本県
44大分県
45宮崎県
46鹿児島県34t0.215
47沖縄県175t0.910
令和元年いか加工品の生産量平成29年

(※)表の矢印をクリックすると、並び替えができます。
(※)農林水産省「漁業センサス」から作成
(※)データが非公表の都道府県は「X」、事実不詳の都道府県などは「-」となっています。



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