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コーヒー飲料の消費量の都道府県ランキング(令和元年)

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 令和元年(2019年)に、都道府県民1人が、1年間に何Lのコーヒー飲料を飲んでいるのかを掲載しています。
 ※合わせて、都道府県民1人あたりの支出金額(消費金額)も掲載。

【トップ3】
熊本県 25.3L
鳥取県 25.0L
山梨県 24.6L
– – – – – – – – – – – – –
全国平均 15.9L

 全国平均は15.9Lですが、トップは、熊本県で25.3Lとなっています。

 あまり地域性は見られませんが、最下位は秋田県で、年間10.0Lとなっており、トップの熊本県に比べ、2分の1以下の消費水準となっています。


 都道府県金額数量順位
1北海道札幌市2,009円15.9L21位
2青森県青森市1,975円13.9L29位
3岩手県盛岡市1,647円12.9L33位
4宮城県仙台市1,472円11.6L40位
5秋田県秋田市1,450円10.0L47位
6山形県山形市2,498円21.0L08位
7福島県福島市1,934円14.7L26位
8茨城県水戸市2,027円12.8L34位
9栃木県宇都宮市1,844円11.2L42位
10群馬県前橋市2,529円14.5L28位
11埼玉県さいたま市2,419円17.8L16位
12千葉県千葉市2,109円15.3L23位
13東京都東京都区部2,647円19.0L11位
14神奈川県横浜市1,713円13.4L32位
15新潟県新潟市2,347円16.0L20位
16富山県富山市2,204円16.1L19位
17石川県金沢市1,964円14.9L24位
18福井県福井市2,059円14.6L27位
19山梨県甲府市3,867円24.6L03位
20長野県長野市1,856円14.8L25位
21岐阜県岐阜市1,724円12.6L35位
22静岡県静岡市1,300円10.2L45位
23愛知県名古屋市2,694円19.5L10位
24三重県津市2,430円18.8L14位
25滋賀県大津市2,122円15.6L22位
26京都府京都市1,602円12.5L36位
27大阪府大阪市1,694円11.7L38位
28兵庫県神戸市2,545円19.0L12位
29奈良県奈良市3,000円23.3L05位
30和歌山県和歌山市3,439円24.0L04位
31鳥取県鳥取市3,670円25.0L02位
32島根県松江市1,768円10.0L46位
33岡山県岡山市2,629円17.9L15位
34広島県広島市1,823円13.6L30位
35山口県山口市2,816円18.9L13位
36徳島県徳島市1,615円12.1L37位
37香川県高松市3,148円21.1L07位
38愛媛県松山市1,514円11.3L41位
39高知県高知市2,595円20.3L09位
40福岡県福岡市1,511円10.7L44位
41佐賀県佐賀市1,886円11.6L39位
42長崎県長崎市1,888円13.6L31位
43熊本県熊本市2,829円25.3L01位
44大分県大分市2,340円16.3L18位
45宮崎県宮崎市2,501円16.6L17位
46鹿児島県鹿児島市1,506円11.2L43位
47沖縄県那覇市2,853円21.4L06位

----favicon-arrow-leftコーヒー飲料favicon-arrow-right平成30年


(※1)表の矢印をクリックすると、並び替えができます。
(※2)表の数値は、都道府県民1人当たりの数値です。
(※3)総務省統計局「家計調査」から各都道府県の1人当たりの支出金額を算定し、総務省統計局「小売物価統計調査」を利用し、各都道府県の物価を反映させ、消費量を算定しています。
(※4)「家計調査」「小売物価統計調査」のデータは、都道府県庁所在地の市をベースとしていますが、ここでは便宜的に都道府県別として取り扱っています。
(※5)ペットボトル入り(900~1,000mL入り)から換算
(※6)全国平均は、47都道府県平均です。


favicon-memo他のものは「消費量の都道府県ランキング一覧」を参照してください。

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