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コーヒー飲料の消費量の都道府県ランキング(平成30年)

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 平成30年(2018年)に、都道府県民1人が、1年間に何Lのコーヒー飲料を飲んでいるのかを掲載しています。
 ※合わせて、都道府県民1人あたりの支出金額(消費金額)も掲載。

【トップ3】
鳥取県 24.7L
佐賀県 24.5L
東京都 20.9L
– – – – – – – – – – – – –
全国平均 14.6L

 全国平均は14.6Lですが、トップは、鳥取県で24.7Lとなっています。

 あまり地域性は見られませんが、最下位は静岡県で、年間7.3Lとなっており、トップの鳥取県に比べ、3分の1程度の消費水準となっています。


 都道府県金額数量順位
1北海道札幌市1,898円14.0L24位
2青森県青森市2,431円17.0L12位
3岩手県盛岡市1,723円13.4L28位
4宮城県仙台市1,531円9.9L42位
5秋田県秋田市1,608円10.4L40位
6山形県山形市1,556円13.0L30位
7福島県福島市1,986円14.6L22位
8茨城県水戸市3,396円20.8L04位
9栃木県宇都宮市2,071円11.9L35位
10群馬県前橋市2,280円13.0L29位
11埼玉県さいたま市2,555円18.5L10位
12千葉県千葉市1,735円12.7L31位
13東京都東京都区部2,973円20.9L03位
14神奈川県横浜市1,615円11.8L36位
15新潟県新潟市1,516円10.9L39位
16富山県富山市2,348円16.9L13位
17石川県金沢市2,023円15.0L21位
18福井県福井市2,620円18.3L11位
19山梨県甲府市1,931円12.1L34位
20長野県長野市1,874円15.9L15位
21岐阜県岐阜市1,527円12.1L33位
22静岡県静岡市994円7.3L47位
23愛知県名古屋市1,980円13.9L25位
24三重県津市1,685円12.4L32位
25滋賀県大津市2,090円15.4L16位
26京都府京都市1,257円9.8L43位
27大阪府大阪市2,139円15.3L18位
28兵庫県神戸市2,259円16.4L14位
29奈良県奈良市1,936円15.0L20位
30和歌山県和歌山市2,658円19.3L07位
31鳥取県鳥取市3,631円24.7L01位
32島根県松江市1,573円8.9L46位
33岡山県岡山市2,757円18.8L09位
34広島県広島市1,667円11.7L37位
35山口県山口市1,563円10.4L41位
36徳島県徳島市2,075円15.0L19位
37香川県高松市2,034円13.4L27位
38愛媛県松山市1,568円11.4L38位
39高知県高知市2,467円19.1L08位
40福岡県福岡市2,206円15.3L17位
41佐賀県佐賀市4,024円24.5L02位
42長崎県長崎市1,229円9.0L45位
43熊本県熊本市2,159円19.3L06位
44大分県大分市2,067円14.6L23位
45宮崎県宮崎市2,883円19.6L05位
46鹿児島県鹿児島市1,246円9.1L44位
47沖縄県那覇市1,670円13.5L26位

----favicon-arrow-leftコーヒー飲料favicon-arrow-right平成29年


(※1)表の矢印をクリックすると、並び替えができます。
(※2)表の数値は、都道府県民1人当たりの数値です。
(※3)総務省統計局「家計調査」から各都道府県の1人当たりの支出金額を算定し、総務省統計局「小売物価統計調査」を利用し、各都道府県の物価を反映させ、消費量を算定しています。
(※4)「家計調査」「小売物価統計調査」のデータは、都道府県庁所在地の市をベースとしていますが、ここでは便宜的に都道府県別として取り扱っています。
(※5)ペットボトル入り(900~1,000mL入り)から換算
(※6)全国平均は、47都道府県平均です。


favicon-memo他のものは「消費量の都道府県ランキング一覧」を参照してください。

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