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熊の解体数の都道府県ランキング(令和元年)

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 令和元年(2019年)における、都道府県別のクマの解体数とその割合を掲載しています。

【トップ3】
北海道142頭
岐阜県55頭
長野県52頭

全国計357頭

 全国計は357頭ですが、トップは北海道の142頭で、シェアでは39.8%となっています。
 2位は岐阜県で15.4%、3位は長野県で14.6%のシェアとなっています。

番号都道府県解体数割合順位
1北海道142頭39.81
2青森県
3岩手県
4宮城県
5秋田県10頭2.87
6山形県3頭0.811
7福島県
8茨城県
9栃木県
10群馬県
11埼玉県
12千葉県
13東京都
14神奈川県
15新潟県6頭1.79
16富山県28頭7.85
17石川県29頭8.14
18福井県2頭0.612
19山梨県
20長野県52頭14.63
21岐阜県55頭15.42
22静岡県2頭0.612
23愛知県
24三重県
25滋賀県9頭2.58
26京都府5頭1.410
27大阪府
28兵庫県1頭0.314
29奈良県
30和歌山県
31鳥取県13頭3.66
32島根県
33岡山県
34広島県
35山口県
36徳島県
37香川県
38愛媛県
39高知県
40福岡県
41佐賀県
42長崎県
43熊本県
44大分県
45宮崎県
46鹿児島県
47沖縄県
令和2年熊の解体数平成30年

(※)表の矢印をクリックすると、並び替えができます。
(※)農林水産省「野生鳥獣資源利用実態調査」から作成
(※)データが非公表の都道府県は「X」、事実不詳の都道府県などは「-」となっています。


 他の品目は「生産量の都道府県ランキング一覧」を参照してください。

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