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緑茶の消費量の都道府県ランキング(令和元年)

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 令和元年(2019年)に、都道府県民1人が、1年間に何gの緑茶を消費しているのかを掲載しています(煎茶(袋入り)で換算)。
 ※合わせて、都道府県民1人あたりの支出金額(消費金額)も掲載。

【トップ3】
長崎県 655g
石川県 574g
静岡県 547g
– – – – – – – – – – – – –
全国平均 298g

 全国平均は298gですが、トップは、長崎県で655gとなっています。
 1杯あたりに3gの緑茶を使用すると仮定すると、年間218.3杯となります。

 あまり地域性は見られませんが、最下位は鳥取県で、年間117gとなっており、トップの長崎県に比べ、6分の1程度の消費水準となっています。


 都道府県金額杯数順位
1北海道札幌市1,186円226g75.4杯32位
2青森県青森市839円153g50.9杯43位
3岩手県盛岡市1,185円269g89.6杯23位
4宮城県仙台市2,465円469g156.2杯09位
5秋田県秋田市1,528円186g62.0杯38位
6山形県山形市1,296円237g78.9杯31位
7福島県福島市1,226円224g74.6杯34位
8茨城県水戸市1,220円295g98.2杯18位
9栃木県宇都宮市1,476円271g90.3杯22位
10群馬県前橋市1,574円290g96.6杯20位
11埼玉県さいたま市2,238円383g127.7杯12位
12千葉県千葉市1,643円304g101.2杯16位
13東京都東京都区部1,808円325g108.2杯13位
14神奈川県横浜市2,337円402g134.1杯11位
15新潟県新潟市1,242円258g85.9杯26位
16富山県富山市886円226g75.4杯33位
17石川県金沢市1,366円574g191.3杯02位
18福井県福井市820円161g53.7杯41位
19山梨県甲府市1,537円265g88.3杯25位
20長野県長野市1,384円257g85.8杯27位
21岐阜県岐阜市858円157g52.4杯42位
22静岡県静岡市3,301円547g182.2杯03位
23愛知県名古屋市1,288円257g85.7杯28位
24三重県津市1,317円538g179.2杯04位
25滋賀県大津市1,420円514g171.5杯05位
26京都府京都市1,694円471g156.9杯08位
27大阪府大阪市1,161円272g90.6杯21位
28兵庫県神戸市1,016円204g68.2杯35位
29奈良県奈良市1,048円442g147.4杯10位
30和歌山県和歌山市638円240g79.9杯30位
31鳥取県鳥取市898円117g39.1杯47位
32島根県松江市1,261円196g65.5杯37位
33岡山県岡山市657円125g41.7杯46位
34広島県広島市905円242g80.7杯29位
35山口県山口市1,008円316g105.3杯14位
36徳島県徳島市1,062円197g65.7杯36位
37香川県高松市734円166g55.3杯40位
38愛媛県松山市798円265g88.4杯24位
39高知県高知市621円144g48.1杯44位
40福岡県福岡市1,239円294g98.1杯19位
41佐賀県佐賀市1,740円314g104.5杯15位
42長崎県長崎市2,784円655g218.3杯01位
43熊本県熊本市2,163円478g159.2杯06位
44大分県大分市1,550円297g99.1杯17位
45宮崎県宮崎市1,308円186g61.9杯39位
46鹿児島県鹿児島市2,977円471g157.0杯07位
47沖縄県那覇市498円141g46.9杯45位

----favicon-arrow-left緑茶の消費量favicon-arrow-right平成30年


(※1)表の矢印をクリックすると、並び替えができます。
(※2)表の数値は、都道府県民1人当たりの数値です。
(※3)総務省統計局「家計調査」から各都道府県の1人当たりの支出金額を算定し、総務省統計局「小売物価統計調査」を利用し、各都道府県の物価を反映させ、消費量を算定しています。
(※4)「家計調査」「小売物価統計調査」のデータは、都道府県庁所在地の市をベースとしていますが、ここでは便宜的に都道府県別として取り扱っています。
(※5)全国平均は、47都道府県平均です。


favicon-memo他のものは「消費量の都道府県ランキング一覧」を参照してください。

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